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SFAは見込み顧客を

顧客と一言で言いますが、あるサイトではこの顧客というワードを4つの種類に分けて紹介されていました。その4つは、潜在顧客、顕在顧客、見込み顧客、そして既存顧客。

潜在顧客はまだ顧客ではない、今は商品に興味がない。しかしこの商品が自分には必要なんだとわかると見込み顧客へと進む客のこと。顕在顧客とはまだ顧客ではない、しかし商品には興味を持っている。でも必要性は感じていない客のこと。見込み顧客もまだ顧客ではない、しかし商品には興味もあって必要性も感じている客。そして、既存顧客はすでに商品を購入していて顧客として登録されている客のことを指すそうです。

営業支援ツールでは、すべての顧客をターゲットにしているのではなくて、その一部に絞ることでより深く顧客を知り、顧客に最適な情報を送ることができるようになるそうです。SFAでは主に見込み客をターゲットとし、顕在顧客、既存顧客の一部も含む場合があるようです。

なので、自社で営業支援ツールを導入する際にはどの層をターゲットにするのかをはっきりとさせておく必要がありますね。

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