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mdmとPC

mdmの導入により社内で使用する端末の一元管理が可能なのだが、mdmのmはモバイル。当然ながら携帯端末の話になるが、社内では通常のパソコンを使用しているケースが大半であろう。そういう意味ではモバイルとPC、双方の一元管理が望ましい。元よりmdmの一番の導入目的はセキュリティー面での堅牢性の確保にある。それは社内で扱うPCにも同じ事が言える。モバイル端末の社内利用はここ数年で爆発的に増加傾向にあるが、オフィスにパソコンがある風景は数十年を遡れる。当然、PC周りにもセキュリティー対策は必要不可欠で、すでに何らかの対策は施されている事だろう。つまり新たにmdmの導入となると、PCとモバイル双方に異なったセキュリティーを適応するという事にもなり、場合によってはコストの増加、二度手間が発生する。サービスの内容にもよるが、モバイル、PC双方に対応するサービスを選ぶことで、少なくとも管理者の負担は減らすことが可能だろう。使用中のPCセキュリティーサービスがmdmサービスを提供している事もあるので、導入の際には利用中のサービスも含めての検討が必要となる。MDMとは – MoDeM

スマホの将来

みなさまこんにちは。今日はスマホが今後どうなって行くのかを勝手に考察していきたいと思います。
さて、皆さんがスマホを手に入れたのはいつですか?僕は2008年です。この時ちょうどiphone4が登場したことでした。あれのかっこよさについつい買ってしまったのを覚えています。
当時は、アプリもほとんどなくてあまり便利じゃなかったのを覚えています。正直周りはガラケーでしたしちょっと後悔するほどでしたね。ただその後ですが、僕もびっくりするくらいのペースでスマホが増え始めましたよね。今ではガラケーを持っている人なんかほとんど見ませんよね。
それとともに、普通の人だけじゃなくて企業でスマホを活用する機会が増えてきましたよね。
周りを見てもスマホで仕事している人が増えています。ここまで、ものすごい速さで動いてますが、今後はどうなって行くのか?そう思った時に、昔見たスパイキッズという映画を思い出しました。これでは手につけた何かから物体が出てきて電話ができるような機能を持っています。当時では憧れましたね。あんなことあり得ないと思ってましたが将来有り得るなーと思います。
MDM modem

へぇ、そうなんだ^^

SFAの導入失敗の一つに、会社全体での導入をしなかったために他の部署との連携がうまくいかず、会えなくSFAを諦めた、という会社って多いんだそうです。

ではなぜ会社全体で導入していないのか。理由は会社それぞれによって違うようですね。コスト面、導入に反対、最初から営業だけに導入の意思しかなかったなど。ここであるコラムを読んだのですが、新しいシステムというのは、その殆どは情報システムの部署が中心になって導入を進めるらしいんです。でも、実際に利用の中心となるのは営業の部署ですよね。ところがです。一般的に情報システムと営業という部署って仲が悪いんだそう^^あちゃ~、これを聞くだけでもSFAの導入なんて大失敗しそうですよね。

なので、これら横のつながりをしっかりと誘導できる人材が必要となるそうなんです。どの部署の人でも良いし、ちょっと違う部署から借りてくるのも良いかもしれませんね。とにかく、横の風通しをうまく操れるような人材、これもSFA導入成功には不可欠のようです。

失敗した案件から掘り起こせる!

CRMを使って顧客管理をしていると、顧客情報だけではなくて失敗した案件の際の記録も確認することができます。しかも、ペーパーでの管理と違ってすぐに取り出せるため、営業マンはいつでもそれらを閲覧することが可能なんです。

なぜ失敗した案件の記録を見るの?と不思議に思われるかもしれませんね。実は失敗案件の中には次の案件の掘り起こしができるものが潜んでいるんです!

成功した案件と類似した失敗案件を見つけることで、どの時点で失敗につながったのか、あるいはおすすめしている製品やサービスが取引先の意図とズレていたのでは、といった案件の改善点を探せるようになります。また、新しく販売するものが失敗案件の会社にマッチしている可能性もあり、アプローチをする際にとても役立つんですね。

一度失敗していたとしても、そのまま放置せずにさらに次の案件につなげることができる。息の長い営業活動をしていくためにも、CRMは心強いサポートツールになってくれるんですね。

SFA 実際の導入ってどんなもの

ある会社が、NICE営業物語のSFAを導入した際の事例が紹介されていました。この会社では、ずっと営業情報をペーパーで残していたとのこと。そのため全体の営業を管理するのは難しかったようですね。失注した案件の把握もできていなたっかと。そこで、これら全て営業情報を一括に管理できるツールを求めていて、一番自社に合っていると感じたのがNICE営業物語だったそうです。

このSFAにした理由というのは、自分たちが行っていきたい営業情報の管理ができそうなこと。情報共有とフォローする仕組みの構築、そして会議資料を作る際の効率化、これらがポイントとなり決定したそうです。

結果的には、「オーダーメイドのような使い勝手のよいシステムを低価格で構築」そして、「約2か月後には正式運用ができる」ようになったとのこと。もうべた褒めでしたね^^それだけ自社に合ったSFAを導入できたということでしょう。きっとこのような会社って少ないですよね。

導入前の準備、これがとてもよく進められたというのが、このような結果につながったんだと思います。

数字の管理は得意だけど・・

エクセルを利用した顧客管理を行っている会社も多いようですが、やはりそこには限界があるといわれています。

エクセルの得意分野はご存じのように表計算。顧客情報を入力し、そこから営業に役立つデータを抽出することは可能です。数字の管理ならエクセルでしょう。高校生からでもエクセルの使い方を学ぶ人もいるくらいなので、日本のビジネスマンにとっては必須のツールですよね。これで顧客情報の管理までできれば確かに言うことはありません。

しかし数字の管理だけでは営業支援にはならないんですね。CRMと比較するとやはり大きく見劣りしてしまいます。CRMは顧客満足度を向上させて、長く顧客と企業の関係を良好に保つ、という効果を狙っています。なので、数字で表せない人の好みや感情までも今はAIを駆使して読み解こうとしているんです。

うちはエクセルでも全然大丈夫ですよ!と言っても、ライバル会社はその隙にCRMを導入し、運用までこぎつけているかもしれませんよ^^

シャドーITとセキュリティ意識

スマートフォンを片手に歩くビジネスマンの姿を当たり前のように目にする時代になりました。そんな中、個人所有のスマートフォンをビジネスに利用するケースも増えていますね(BYOD)。これは企業が社員に対して端末を支給するコストを抑えられるメリットだけでなく、社員が使い慣れた端末にすることで生産性を向上させようという狙いもあります。一方で、情報漏洩などセキュリティの観点から、個人のスマートフォンでの業務利用を明確に禁止している企業もあります。にも関わらず、高機能&便利だからこそ隠れて使う人が少なからずいます。これはシャドーITと言われ社会問題となっていますが、単に禁止するだけなら、ますます増えていくのではないかと考えられるという。しかしもっと危険なのは、個人の端末の業務利用に関して経営者が無頓着である場合です。何の規約も設けず、社員に危機管理意識を芽生えさせなければ、企業の重要情報が保存されているスマートフォンを簡単に紛失してしまうといったことになりかねません。だからこそ経営者は情報セキュリティに関する利用規定を適正に構築する必要があるのです。さらに社員のセキュリティ意識を啓発するための教育を行い続けることも有効でしょう。

入力ミスって仕方の無いもの・・

SFAに多くの情報を入力する。その一歩として名刺の入力作業がありますよね。ただ、これって結構ミスが多いんですよね。エクセルに入力されたメアドを使って、商談につながるようなメールを見込み顧客に送信。

しかし、そのメールが返ってきてしまう。。営業マンが入力の際、ミスしてしまったのでしょうね。そうなると、メールを送りたい相手の名刺を探し出し、再度メアドを入力ということになりますよね。ここまでの時間と作業数。どれだけの工程、時間をかけたのでしょう。人によってはイライラしてメールの内容にも悪い影響が出てしまいかねませんよね。

でも、入力ミスって仕方の無いことなのかもしれません。そこで名刺管理サービスを使う、と言う手はどうでしょう。サービスをしている会社によって名刺の入力の仕方は違っているようですが、これまで通り営業マンがひたすら手入力するよりかは、ミスの確立もグンと減るはずです。

SFAの導入にハードルの高さを感じる会社は、まずはこのような名刺管理サービスを使ってみるのも良いかもしれませんね。

Sales Force Automation (SFA)とは

記録が報告になる

記録をすることが上司への報告になる。これってとても便利だし効率アップに非常に役立つものですよね。それはSFAの営業日報なんです。

日報と言えば会社に帰って上司に提出するその日の営業報告。一日中営業で疲れた体に最後のムチを打って会社へ。どんなに疲れていても日報を書きあげないと、その日一日が終わらないのが日報ですよね。

しかしSFAの導入によって、この構図が崩れ、いえ改善され始めているんですよね。スマホやタブレット端末を使って日報の入力ができるので、営業先でちょっとした移動時間や休憩の合間に記録していくことができるんです。そう、営業マンにとって日報が記録に変わったんですね。それも自分のための記録。あの会社と今日はこのような商談をし、こんな情報をもらった、など上司に報告するための日報と言うよりも自分の営業の記録を残しているという感覚でしょうか。それを上司は日報として読んでくれるのです。

自分のための記録だったら、モチベーションも上がって頑張って入力しようという気にもなりますよね。

休眠顧客を掘り起こす!

以前母が利用していた健康食品があったのですが、思うような効果が無かったので利用することを止めました。テレビでもかなり宣伝をしているもので、最初はお試し価格、それ以降は定期購入すれば普通に購入するよりも1~3割ほど安く購入できるという、ちょっと?^^と思えるものでした。

電話で定期購入を止めたいと申し出をし、商品は送られてくることも無くなったのですが、その後数か月おきに電話がかかってくるようになりました。そのたびに母は「自分には合わないし、大病を患ったから要らない」と断っているんですが、また電話。今日はダイレクトメールも届いていました。そこには「今だけ30%です!」と言う内容が。

これらはきっとCRMなどの営業支援ツールによって導き出された休眠顧客の掘り起こし、そのものでしょう^^以前定期購入の経験のある客は、将来的にまた同じようなリピートの顧客になり得る可能性が高い、と判断されたのでしょう。でもね・・、客の方は迷惑していて反対にこの企業を嫌いになっている、ということもCRMから分析して欲しいなと思いますね^^