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サポート体制がしっかりしている会社を

SFAの導入に際しては、やはりサポート体制がしっかりとしている会社を選んでおきたいですよね。

ホームページなどでもそれぞれの会社が、どのようなサポートをしてくれるのか、具体的に紹介されているところも結構あるんです。

例えば、導入前からのサポートについても。せっかく費用をかけてSFAを導入するのだから、導入を担当する社員と徹底した打ち合わせを行うそうです。会社内や部署内である問題点、課題を伝えることで、適切なアドバイスや導入すると良い機能などを教えてくれるそうです。

また、カスタマイズできる会社では、それぞれに合ったテンプレートや機能の選択をサポートしてくれるそうです。

そして導入後ですが、しっかりと運用していけるよう、定着するように、SFAの操作をトレーニングしてくれたり、集中セミナーで担当者を教育してくれるとか。会社によっては運用の支援ととものマーケティングの支援などもやってくれるそうです。ホント、面倒見が良い会社があるもんですね~^^

大容量のモバイルバッテリー『ANKER PowerCore+ 26800』

同じスマートフォンを長く使っていると、バッテリーの減りが早くなりますよね。特にビジネスユーザーの方は、バッテリーの残量を気にせず、いつでもどこでも使いたいもの…そこで役立つのがモバイルバッテリーです。私がオススメしたいのは、容量2万6800mAhの『ANKER PowerCore+ 26800』(約1万5000円)という急速充電器。メーカー側のホームページには「iPhone 6を10回、Galaxy S6を7回以上、2015 MacBookを3回以上充電することが出来ます」とありました。iPhoneを10回も充電できたら、全くバッテリーを気にせず仕事できますよね。大きさは500mlペットボトルよりも少し大きい程度、重さは585グラムほどなのでズッシリくる重さですが、1つで容量の大きなモバイルバッテリーが欲しい方には良いと思います。仕事以外でも、バッテリーの減りが激しいスマホゲーム『ポケモンGO』プレイヤーにもコチラはオススメ。BYODで仕事もプライベートも同じスマートフォンを使っているという方にも良いですね。より早く安定した充電を求めている方にピッタリだと思います。

単に取り入れるだけではダメ

日本の営業スタイルとアメリカの営業スタイルが違うために、アメリカの営業支援システムであるSFAは日本の営業マンには不向きだと言われていますよね。

営業プロセス、営業方法、情報入手の方法など。また、日本の営業マンは取引先の人、つまり個人同志での商談が昔から行われ、経験や勘が重視されてきました。そのため、全体で共有しながら営業を進めていく営業支援システムは使いにくいさがあるんですね。

では、どのようにすればアメリカスタイルの営業にシフトチェンジできるのか。それは、グループウェアと連動が最も近い道だと言われています。これまで使っていたスケジュールの管理や営業日報、取引先との連絡などをこれまでと同じようにすすめつつ、社内、グループ内で共有できるようにしていくんだそうです。これだと、営業マンへの負担が少なく、いつも通りの入力で見える化できるので楽ですよね。さらには営業スタイルを統一する、というSFAも最近は作られているとか。

日本の営業スタイルとのミキシングが、重要なんですね。

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グーグルの最新OS『Android 7.0 Nougat』の魅力

スマートフォンやタブレットの普及により、モバイルワーカーは年々増加傾向にあります。BYOD(私物端末の業務利用)を採用している企業も多くなりましたよね。しかしAndroidスマホは、セキュリティ面が不安だから仕事で使うのはちょっと…なんて思っていたユーザーは少なくないでしょう。グーグルの最新モバイルOS『Android 7.0 Nougat』に搭載された新しいセキュリティ機能は、そんなAndroidスマホのイメージを一新するものかもしれませんよ。このOSには、業務コンテンツのセキュリティを強化するファイルレベルの暗号化機能が搭載されているのです。企業にとって重要なセキュリティに注力しながら優れた操作性をも実現しているこの暗号化機能は、モバイルワーカーのセキュリティを確保するうえで素晴らしい進歩だと言えるでしょう。ちなみに現時点でこの恩恵にあずかれるデバイスは、Nexusシリーズ(Nexus 6/Nexus 5X/Nexus 6P/Nexus 9/Nexus Player/Pixel C/Android One)です。今後もAndroidスマホの魅力はますます増していくと思います。

導入の効果とは?

ある企業がCRMを導入した効果について紹介されていました。この企業はルート営業が中心の会社とのこと。ルート営業って何かわかります?営業にはすでに顧客になっている企業を主に回る方法と、主に新規の顧客を開拓していく方法があるのですが、ルート営業とは前者の既存顧客への営業のことです。

ルート営業の場合、よく聞くのがただの御用聞きのような存在になりやすいということ。しかも、長い付き合いがあるためにそれぞれの営業担当者が独断で判断している状態、つまり属人的な仕事の仕方が当たり前になっていたんだそうです。

CRMとは営業プロセスを見える化し、誰もが確認できるというシステム。属人的営業に慣れていた営業担当者にとっては使いにくい部分も多かったようですが、売り上げ成績の良い担当者のノウハウを知る良い機会にもなったため、他の社員の顧客満足度を向上させることができたんだそうです。

単なる御用聞きから、本来の意味での営業担当者になったんですね^^

sfa

地図情報サービスをスタート

総合ITベンダーのインテックが、10月から新しい機能の提供をスタートさせるそうです。

インテックが手掛けるサービスの1つにエフキューブクラウドCRMというシステムがあるそうですが、これは銀行など「金融機関の業務ノウハウを集約した、金融機関向けコミュニティクラウド型CRMサービス」。このシステムにおいて地図情報サービスを追加したとのことです。

地図情報のサービスが具体的にどのようなものかと言うと、顧客となる会社や住宅の位置を地図の上で確認できるようになるんだそうです。営業マンがいちいち地図アプリに住所を入力して検索する必要がなく、システムに顧客情報を最初に入力しておけば地図上でその位置を見ることができるとのこと。この手間が無くなればかなりの効率化となりますよね。

すでにこのサービスは北越銀行に導入されることが決定しているそうです。なぜ北越銀行かと言うと・・、それはこのインテックという会社が富山の会社だからです^^

sfa とは

ナレッジスイートにはGRIDY SFA

ナレッジスイートにはGRIDY SFAという営業支援システムがあります。

その活用シーンについて一番最初に紹介されていたのは「内勤スタッフともリアルタイムで情報共有!」というものが挙げられていました。SFAに入力したもの、スケジュールやファイル、営業日報のコメントなどはグループウェアと連携されているので、社内にいる従業員とリアルタイムで情報の共有ができる、ということなんですね。

会社にいる上司とも営業日報を基にコミュニケーションを取ることが可能なため、上司や管理者はすぐに軌道修正できる、商機を逃さず営業を進めることができるんですね。

これらが可能になるのもスマホやタブレット端末での入力が可能なことから。「PDCAサイクルのさらなる高速化を実現」も活用シーンの1つに挙げられていました。
また名刺スキャンやWebフォームから自動取り込み、手入力など状況に応じたやり方で顧客登録ができること、蓄積されたデータがグラフ化されることで、いつ営業を推し進めるのかそのチャンスをゲットできる、といったことも紹介されていました。

こんなサービスがあるそうです

CRMシステムだけではなく、他のシステムもそうだと思いますが、新しいシステムを社内に取り入れる時、「専門家に相談できないかな。。」という意見が出ることがありませんか?

コストや使いやすさ、機能など、CRMというシステムに慣れていない場合、専門家の意見はすごく参考になるはずです。しかし、中小企業であればそのような人はほぼ居ないと言ってもいいでしょう。

このような会社のために、CRMコンサルティングというサービスがあるそうなんです。私も今回このサービスを初めて知りました。

実際にどのようなことをしてくれるのかと言うと「企業のブランディング、顧客価値創造、顧客ロイヤリティ向上、顧客満足度向上、マーケティングROIの向上」など。

コンサルティングしてくれる会社では、それまでに培ってきた経験やノウハウを駆使して、本当に必要な機能は何か、活かせるCRMシステムの構築、コストの大幅削減を行い、それぞれの会社に合ったサービスを選んでくれるようです。

参考:ligincのCRM比較記事

産業用IoTで米国の巨人同士が提携とは・・

ニュースを見ていたら、「産業用IoTで米国の巨人同士が提携。さあ、日本勢はどうする?」というタイトルのものを見ました。これは、MicrosoftとGeneral・Electricが産業用のIoT、モノのインターネットですね、この分野において提携を行ったというものなんです。Microsoftが世界的な企業というのは知っていましたが、日本ではもう一方のGeneral・Electricという会社はそこまで浸透していませんよね。でも、このニュースにおいてはアメリカの巨人と呼ぶにふさわしい大企業のようです。

モノのインターネットは日本でもすでに様々なところで利用できるようになってきましたが、これをアメリカの巨大企業が一緒に行うことで、Microsoftの企業向けアプリ、言語サービス、AIの技術などに活用が可能となるんだそうです。

もともとGeneral・ElectricではIoTのサービス基盤があり、これをMicrosoftのAzureを経由でサービスしてくことになるとのこと。また、MicrosoftのOffice 365とERP、CRMを統合することもわかっているそうです。

そういう理由もきっとある!

さっき、本当に偶然に気が付いたんですが、日本でiPhoneが法人向けのスマートフォンとして利用されている理由の一つにあるメール機能があるからと。きっとそうです!

その機能は、ある意味邪魔な機能でもあるんです。あるいは、ちょっと嫌味な面も。。それは、メールを返信する際に勝手に送られた先のメールが下にそのまま保存され、送信されるという機能。つまりはパソコンのメールと同じ機能のことです。

まだ自分がiPhoneユーザーではないとき、ある人がiPhoneを買うんだ!と喜んでいたことがありました。(もう何年も前のことですね^^)そして初めて届いたメールには、最後に「iPhoneより」と書かれていました。私はなんだ?わざわざiPhoneよりなんて、勝ち誇ったつもりなの?と妙な気分になったものです。きっと私のような人も多かったハズ!でも自分がiPhoneを使い始めてわかったんです。勝手にそのように表示されることを。そしてメールに返信しようとするとそのまま送信されてきたメールが載せられてしまうことを。でもこれってパソコンと同じ機能であり、ビジネスシーンでは非常に有難いことですよね。

何で今頃こんなことに気づいたのか・・なぜでしょう^^