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ShaMo! by NIFTY Cloudを4月中旬から提供

これ、なんて読むんでしょうか?シャモ?しゃも~??^^

NIFTYと書かれているように、ニフティが提供するサービスのことで、スマホから都内23区内の固定電話の番号の利用ができる法人向けサービスのこと。「代表電話番号と内線通話可能な直通電話番号を、スマートフォン1台につき月額972円から提供する」というものだそうです。

個別に回線が必要だったり交換機の設置なども必要なく、少人数の利用でもコストをかけずにしかも簡単に固定電話の番号や内線の利用が導入できるとのことです。

法人向けのスマートフォンが導入されている会社にはもちろん、そうじゃなくてもコストがかからずに使いやすそうですよね。

4月中旬から提供が始まるそうですが、最初は東京23区内のみ。つまり03で始まる番号のみでスマホはAndroidだけとなるそうです。6月からはiOSも利用可能となり、7月以降さらに利用できる地域を増やしていくそうです。

SAMURAI REI(麗)をお披露目

こんどはREIという名前がついたんですね。サムライとかカタナ。ミヤビとか、外国人にも日本をイメージしやすい名称だったFREETELブランドですが、今回はサムライ 麗という日本人にしか解らない名称に。でも、私好きです^^

この麗がスペインのバルセロナで開催されているMWC 2016でお披露目されたそうです。今流行りとなっているのでしょうか、本体は淡い光りを放つフルメタルだそうで、派手派手しいと言うより落ち着いたカラーのもののようです。

世界進出を加速させるFREETEL。日本では5月以降、アメリカなど海外展開も予定されているそうです。ちなみに価格は30,000円前後になりそうとのこと。「OSはAndroid 6.0。背面のメインカメラは13MP。バッテリー容量は2800mAh。」とのことです。

FREETELのスマホって、低価格とともに法人向けのスマートフォンというイメージが強かったので、WindowsをOSとしているとばかり思いこんでいたんですが^^SAMURAIシリーズはAndroidをOSにしているんですね。

世界でもMVNOは勢いづいている

実は、MVNOってヨーロッパが先進地域なんだそうです。そっか、ヨーロッパって陸続きでさまざまな国が隣り合っていますし、パスポート無でも行き来することもできるところがあるんですよね?そんな地域だからこそ、MVNOって非常に便利なんでしょうね。

ただ、現在ヨーロッパでのMVNOは「規制当局に保護される存在ではなくなった」とのこと。よくわかりませんが^^あまり良いことではないようです^^またアリカでのMVNOということ、ヨーロッパとはやはり状況は違い法の規制がなく「利用者との強いつながりをてこに」した競争が行われているそうです。

そして日本ですが、MVNOは通信費が安くすむことから法人向けのスマートフォンとしても利用されていますよね。ヨーロッパやアメリカ、そしてアジアでのMVNOの市場を参考に、多面的なビジネス展開やマーケットの熟知をすること、そして新規開拓することが重要と言われているそうです。ちょっと・・私には難しかった^^

AndroidのBYOD使用に関して

企業でのBYOD(私物端末の業務利用)が普及しつつある現在、IT管理者が最も関心のある問題はセキュリティ面であるといえます。特にAndroidはセキュリティの脆弱性に関するニュースが度々話題になっているので、気になって仕方ないというIT管理者は多いでしょう。グーグルが去年初めに発表した『Android for Work』は、ユーザーのデバイス上で企業データと個人データを切り分けられるという点でIT管理者たちの注目を集めました。もしも従業員がBYODで使用しているデバイスが盗難等にあったとしても、個人情報に影響を及ぼすことなく、安全に企業データのみを消去できるようになったのです。またアプリに関しても、業務関連のアプリとプライベートのアプリの干渉を回避することができるという。『Android for Work』はセキュリティ面もさることながら、『Google Docs』や『Google Slides』などというアプリにアクセスできる生産性機能も見逃せません。『Android for Work』以外にも、モバイルコンテント管理やモバイルデバイス管理といったシステムを導入することで、セキュリティと機動性のバランスを取ることがそれほど難しいことではなくなってきています。Android端末を使って仕事をするビジネスマンは今後も増えていきそうですね。

前年実績から10.4%減少

昨年の世界でのパソコン出荷台数は前の年に比べると10%以上落ち込んだとのこと。その数、2億7620万台という途方もない数字のように感じますが、実は3億台に乗らなかったのは7年ぶりなんだそうです。その理由としては、「物価の下落と各国の通貨安がパソコン市場に大きな影響を及ぼした。また社会混乱が各国市場の成長を妨げた」ということがあるんだそうです。しかしながら、専門家の話しでは今年は回復が見込めるとコメントしています。特に法人向けのパソコンの買い替えが好調なんだとか。法人向けのスマートフォンとして市場を拡大しているWindows Phoneがありますが、その恩恵を逆に受けているのがWindows搭載のパソコンなんですよね。このWindows搭載パソコンの売れ行きが、とくに良いのだとか。なるほどね、いつもWindows搭載のスマホの話題ばかりを見ていましたが、見方を変えてみるとWindows搭載のパソコンにも影響が出るということですよね~^^

KDDIの法人向けのスマートフォン

KDDIから販売されている法人向けのスマートフォンって、AppleとKYOCERA製という2つのメーカーだけなんですね。知らなかった。。Appleは勿論、iPhone。iPhoneはどのキャリアでも法人向けのスマートフォンとしておすすめされています。そしてKYOCERAの方ですが、3機種紹介されていました。その中で一番知名度が低そうなのが「KC-01」という機種。皆さんはご存じでしたか?「スマホデビューに最適な法人専用端末。使いやすい、京セラ製の防水・防塵スマートフォン。」と書かれているんですが、見た目もすごくシンプル。サイズ的にはコンパクトで片手でもしっくり収まるくらいの大きさだそうです。しかし、スペックは充実していて、通話中の相手の声も聞きとりやすいとか。スマートソニックレシーバーという機能が搭載されているそうです。そして京セラの真骨頂と言えば防水・防塵機能ですよね。どのメーカーよりもスマホ自体の耐久性を重視した会社ですからね。初めてスマホを持つシニア層にもおすすめかもしれませんね。

ビジネスマンに似合う!ファーウェイ製のSIMロックフリースマホ『HUAWEI Mate S』

12月に発売されたばかりのSIMロックフリースマホ『HUAWEI Mate S』が、ビジネスシーンで使えるとネットで噂になっています。これまでSIMロックフリースマホといえば「機能も見た目もイマイチ」なんてイメージがありましたが、HUAWEI Mate Sはどうやら違っているようです。本体表面は第4世代Gorilla Glassを採用し、背面から側面にかけては「フルメタルシェル」と呼ばれる金属素材のカバーで覆われています。素材もさることながら、スリムでスタイリッシュなボディラインを実現しているという。もちろん機能も充実していますよ。OSはAndroid 5.1を搭載。5.5型フルHD(1080×1920)のAMOLED(有機EL)ディスプレイに加え、CPUは2.2GHz+1.5GHzの8コアCPU『Kirin 935』を採用し、高性能&低消費電力を実現させました。メインメモリは3ギガバイトで、高感度RGBWセンサー&光学手ブレ補正を採用した1300万画素カメラを搭載しています。これだけでも普通のSIMロックフリースマホではない気がしますが、それだけではないんですよ!高感度な指紋認証センサーや暗号化フォルダを作成できる機能、高音質なボイスレコーダーも備えられており、セキュリティ面もこだわっているのです。ビジネスユーザーにピッタリな高級スマホだと思いました。スマートフォン導入企業見必要なMDMの比較

セキュリティ機能の強化を実施

KDDIが、法人向けのサービスにおいてセキュリティ機能の強化を実施したそうですね。法人向けのスマートフォンやタブレット、パソコンの制限を強化とのことです。サービスの名称は法人向けファイルストレージサービス「KDDI ファイルストレージ」と言うそうで、「アクセス方法やアクセスする端末の制限などを可能とするした。新機能の利用について、追加料金は不要。」とのことです。たまに、ウイルスに感染?!など、自分のパソコンについて驚いている人の書き込みを見ることがありますが、これが会社で支給され、使っている端末だったら非常に心配ですよね。アクセス方法やアクセスする端末の制限をするだけで、ウイルスの侵入を完璧に防ぐことはできないかもしれませんが、セキュリティの強化、という言葉を聞くだけでも心的には安心感が増しますよね^^また、アプリにつてもスマホやタブレットを無くしてしまった際、アプリの中に保存しているファイル、設定などはリモートで消すこと、あるいは初期化することも可能になるそうです。

国から言われなくても

今日はあるラジオで、パーソナリティの人がスマホの通信料金などについて話をしていました。大手キャリアからSIMカードのことまで。。この世界では結構スマホの事情をよく知っている人のようで、かなり詳しく説明していたんですよ。でも、どれくらいの人が理解できていたのかは不明^^私は、自分がスマホを新しい機種に買い替えるときに、そのまま大手キャリアで通信料金を支払うよりももっと安い料金設定の会社はないのか・・、かなりの時間を割いてネットで見た回ったせいか、パーソナリティの人が言っていることはほとんど理解ができました^^個人向けでも法人向けのスマートフォンでも、やはりSIMカードを契約していると、かなりの通信料金の削減が可能なんだそうです。国は政治的な働きを大手三社にすることで通信料金の値下げを図ろうとしていますが、これが本当にユーザーのために良いことなのか・・、ちょっと疑問に思う点もありますよね。国に言われなくても、自ら進んで正当な通信料金の設定を各キャリアに実現させて欲しいものです^^

『Google Apps for Work』を導入している全日本空輸株式会社

オンラインストレージ『Evernote』といえば個人向けのアプリケーションだというイメージがありませんか?ただ個人向けといっても仕事で使っているという人は多くいました。活用シーンは、会議で使ったホワイトボードや街中で見かけた営業のタネを撮影メモしておいたり、名刺画像を文字認識技術を使って管理したり…Evernoteのユーザーからは、企業の業務でも安全に利用できるようにして欲しいという希望が多くあったそう。そこで作られたのが『Evernote Business』でした。個人向けアプリケーションと違う点は、複数でファイルを共有できるコラボレーション機能や管理機能などを含めたセキュリティ機能を搭載している点でしょう。それでいて従来のように使いやすくシンプルであることにこだわったのだそう。『Evernote Business』がリリースされるまでにたくさんの試行錯誤があったそうですよ。自分たちが納得できるものでないという理由でリリース発表を先送りしたり…だからこそ完成した『Evernote Business』は、誰が使っても使いやすいものなのだと思います。