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何度見てもカッコイイ^^

au史上最強のタフネススマホと称されている「TORQUE」。今月の25日に発売されることになっていて、一週間ほど前からネットのニュースでもこの端末の紹介記事を度々見かけるようになりました。アメリカの軍事規格に準拠しているそうで。その防水性、防塵性、耐衝撃性能、そして塩水、乾燥がキツイ場所でも丸一日動作できるなど、過酷な状況下でも耐えられる高機能なスマホ。でも性能だけではないんですよね。見た目がかっこいいんです^^私が見たトルクの画像は、赤の本体に黒のガードが上下に付けられています。部分的にガードしているんですが、デザインがカッコイイので後ろから見るとスマホに見えない^^液晶画面の方にはゴツいダイバーズウォッチのようなデザインがあり、時間だけでなく気温や湿度などももしかしたら確認できるのかもしれません。価格は65,880円とのこと。もともと海外で人気が出たモデルだけに、日本でどうなのかはさっぱりわかりませんが、1ヵ月後のレビューにどのような事が書かれているか楽しみです^^
そうだ。iPadを会社で導入する場合には参考してください!
ipad導入

Goophone i5Sって知ってます?

数日前にもこれに関連するレビューがあがっていたのですが、中国のスマートフォンメーカーGoophoneが出すという新スマホ。名称は「Goophone i5S」と言います。これがiPhone 6を想定したスマホなんだそうです^^想定ですよ。しかもOSはAndroid!^^iPhone 6はこの秋に発売予定と言われていますが、アップルの情報って少ないですよね。そんな少ない情報をかき集めて?この中国メーカーはアップルよりも先にスマホを発売するとか。何なんでしょうね^^でも中国の人はそれがアップルのものであろうがパクリであろうが関係ないようです。そして驚いたことに、このメーカー、このiPhone 6を想定したスマホの前にもiPhone 5sそっくりの「Goophone i5S」、GALAXY S5そっくりの「Goophone S5」なるものを発売してきたそうなんです。すごいな~~。やはり中国では人気があるということなんでしょうね。。でも、アップルやサムスンにしてみると本当に迷惑な話ですよね。何とかならないのでしょうか・・。

使える幅が広くなりました

ウェアラブル端末が発売されるようになって、その使い心地の良さとともに不便なところも聞くようになりましたよね。サムスンが発売している「Gear 2」や「Gear Fit」という腕時計型の端末は、対応できるギャラクシースマホがかなり限られていました。そのため、スマホの新機種を購入する際に一緒にウェアラブル端末も買う、という形が当たり前になっていて、それよりも前のギャラクシーを使っていた人は利用ができませんでした。しかし、先月から発売された「Gear Live」は、Android 4.3以降のものなら連携できるようになったそうです。しかも、他社のメーカーのスマホやタブレットにも対応できるとか。これはかなり使える幅が広がりましたね~。価格は22,000円ということで、見た目は時計そのもの。このさりげない見た目で、時計よりも色んな機能が利用できるという点が私は良いな~と思いましたね。

待ち受け時間は1,000時間?!

本当でしょうか?^^中国のスマートフォンメーカーであるTHLが、「5,000mAhという世界最大容量のバッテリを搭載したAndroidスマートフォン「THL 5000」を発表した。待ち受け時間は1,000時間と謳う。」とういうもの。1,000時間ということは・・・えっと・・4日以上ということですよね。それはすごい!でも中国のメーカーなんで眉つば^^しかし、使われている部品の中にはカメラはソニー製が搭載されているところを見ると、バッテリもそれなりの会社が収めているのでしょうか・・。残念ながらバッテリは5,000mAhという大容量ということは書かれていたんですが、どこの会社のものかまでは書かれていませんでした。また「待ち受け時間は1,000時間、連続通話時間は47時間、ウェブブラウジングは11時間、音楽再生は125時間、動画視聴時間は11.6時間。また、大容量バッテリながら、厚さ約8.9mmという薄さも実現している。」と。これは、外出が多いサラリーマンや、家庭と仕事の両立を頑張っている主婦にも嬉しい機能ですよね~。中国のメーカーができたのだから、日本のメーカーも是非実現させて欲しいですね。
参考情報 ascentnet.co.jp

Androidの特権??z

サッカーのワールドカップが始まりましたね!でも、日本が初戦を落としたせいか?盛り上がりムードは一段落した感じ^^?次の試合に期待したいところですが、次回の試合ってものすごい早朝ですよね。一般の人はまだお休み中だと思いますが、中には通勤時間の方もいらっしゃるのでは?そんな方たちはワンセグを利用すれば観られますよね!電車やバスであれば^^地下に潜るとワンセグはちょっと厳しいですが。でも、iPhoneってワンセグが搭載されていないんですよね。なので、もしiPhoneで観たければチューナーを購入しないといけません。普段、Androidには不利な情報が多く^^iOSの方が機能的!という声も聞きますが、今回はAndroidの特権!と言ったかんじでしょうか?テレビで初戦が行われた際の街の様子が写っていましたが、日曜日ということもあり仕事をしている人は少なく街を歩く人もちらほら。次回の試合は平日ですので、スマホに釘づけのサラリーマンが多くなるのでしょうね^^
関連情報 Apple iOS MDM | MoDeM

スマホ使用のマナーが問われている

スマートフォンを歩きながら使用していて人にぶつかったり、あるいは自ら物にぶつかっていったり挙げ句の果てにはホームに転落したりと”歩きスマホ”が何かと問題視されていましたが、ドコモが本日から歩きスマホによる事故防止とマナー向上の取り組みとして、スマホアプリ「あんしんモード」に「歩きスマホ防止機能」を提供しましたね。でもこの機能はもともと各端末に搭載されている機能ではなく「あんしんモード」に追加された機能なので、どこまで効果があるのやらと思います。ちなみに「歩きスマホ防止機能」は、スマートフォンを見ながら歩くと、歩行中であることを検知し警告画面を表示する機能で、歩行検知の感度は3段階(高・標準・低)で設定が可能。警告画面が表示されている間は、スマートフォンを操作できない。歩行を停止するか、警告画面の「閉じる」ボタンをタップした時(10秒間のみ)、電源ボタンを長押しした時(5秒間のみ)操作が可能となるそうです。子供よりも大人のマナーを正したいですね。

『comico』のオリジナルコミックをアンドロイドで楽しもう

最近、電子書籍が少しずつ浸透してきましたね。
私もこの頃は、かさばらず場所を取ることのない電子書籍を、スマートフォンで楽しんでいます。
NHN PlayArtは、パソコン向けに『comico』というウェブコミックサービスを提供しています。
この『comico』が、アンドロイドでも楽しめるようになったそうです。
アンドロイド専用のアプリは、Google Playから無料でダウンロードできるので、準備は簡単。
更に、『comico』オリジナルのたくさんのコミックを無料で読むことができるとのことで、これはうれしいですよね。
ちょっとしたすき間時間には、やっぱりいつでもどこでもサッと取り出せるスマートフォンが便利。
一般投稿のコミックも受け付け予定とのことで、クリエイターにとっても要チェックのサービスですね。

ネギつきのスマホケース

Hameeから、ネギの食品サンプルが乗ったXperia用ケースが発売されました。直販価格は、3,990円(税込)です。ネギといえば初音ミクですが、このケースはもちろん、今度発売される初音ミクスマホ「Xperia feat. HATSUNE MIKU SO-04E」にも対応しています。ネギは本物そっくりに作られているそうで、切り口や、白ネギから青ネギに色が変わる部分も再現しているようです。初音ミクスマホと合わせたいところですが、初音ミクスマホには背面に特別なデザインがされているのが難点。こちらのネギ食品サンプルは背面につけるものなので、デザインが隠れてしまうのが残念なところです。ちなみに、ネギ付きのスマートフォンケースのiPhone版は既に発売されています。かなり目立つケースなので、目立ちたい人におすすめのケースです

アンドロイドでできる節電は何か

アンドロイドでできることの中に、節電というものがあります。節電とは近年の電化製品におけるキーワードになっていますが、これはスマートフォンでも同じ事です。特にスマートフォンはモバイル機器ですから、電池の消耗にも関係しますので、節電ということは特に重要になってきます。アンドロイドでできる節電にはまず、ライトの明るさの調整があります。ライトを少し暗くするだけでも、電池の消耗は目に見えて変化します。自動での消灯時間の調整も自分の使用方法に合わせると、数十分単位での節電が可能になります。更には、音についても気を使ったほうがいいかもしれません。さらに見落としがちなのは、各種無線機能の設定です。無線機能は使用しない時でも常に無線回線を探しています。その分だけ電池を消耗しているのです。使用しない無線は切っておくのが基本です。無線はwi-fi、bluetoothなどがあります。

「カカオトーク」のユーザー数が世界○○人を突破!

カカオジャパンは、スマートフォン向け無料通話・メールアプリケーション「カカオトーク」の世界ユーザー数が7月1日時点で1億人を突破したと発表した事が分かりました。カカオトークは、国内・国外、通信キャリアを問わず、無料で音声通話やチャットができるアプリで、1対1の通話の他、5人まで参加できるグループ通話も利用出来るサービスに加え、カカオトークと連携したゲームプラットフォーム「カカオゲーム」、トークルームから外部サービスに連携できる「トークPlus」等のサービスや機能も提供しており、続々と登場する新機能やサービスに注目が集まっているのでご存知の方は多いと思います。ちなみに、同アプリでは展開する地域に合わせてローカライズされたサービスも提供しており、例えば日本では「くじ」を利用したキャンペーンを行う「カカオくじ」がユーザーの好評を得ているそうなんですよ!また、同社では今後もグローバル展開を拡大しつつ、幅広いユーザー層に新機能や新サービスを提供していくとの事で、今後のカカオトークの成長に期待が出来そうですね。同種のサービスが多くありますが、各サービスを比較して一番自分のニーズに合ったものを選びたいですね。
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